2007年10月15日

自己診断テスト

友人から紹介されたサイト。
まじめに受けてみました。

Test.jp 『あなた自身を知るテストサイト』



4つのタイプの結果が診断されるようです。

・コントローラー・タイプ
・プロモーター・タイプ
・アナライザー・タイプ
・サポーター・タイプ

時間に関しては5分程度で終わります。

俺様の結果は、プロモータータイプでした。
ぴんときませんでしたが・・・・。



詳細は下記のとおり。

【特徴】
アイデアが豊富でエネルギッシュで順応性が高いのが特徴です。その反面、計画を立てるのが苦手。また常に人に「影響を与えたい」とも思っています。話すときに、身振り手振りを多く用いたり、人を笑わせたりもします。新しいアイデアを提示して、周りを驚かせることもあります。


【対人関係の特徴】
一緒にいて楽しい人です。また自惚れ屋でお調子もの、話の展開が速いのも特徴です。規則や慣習にとらわれないため、周りと衝突することもあります。単調で長い話を嫌うため、ポイントを捉えた会話を望みます。また否定的な言葉や、強引な意見を苦手とし、逆に肯定的な言葉や信頼されていることが伝わってくるようなメッセージを受け取りたいと思っています。


【関わる時の注意点】
やり方を押し付けないこと。仕事を依頼するときは、ある程度、本人に任せましょう。問題の最重要点に意識を向けさせるようにし、問題は理論的に指摘します。否定的なアプローチはやめましょう。このタイプは制限されずに自由に語りたいと思っているため、なるべく会話の間口を広くしておくことが重要です。ただし、プライオリティを見失わないように注意しましょう。承認は言葉を選ばず、肯定的なメッセージを伝えることが大切です。リクエストや提案は、プロモーターの能力を評価しながら行うのが理想的です。


【あなたがプロモーターなら】
対コントローラー
雰囲気やムードで押しても影響されません。ムードは犠牲にしても、単刀直入に結論を話し、コントローラーの意見を率直に聞くようにするというスタンスで臨めば、信頼を得ることができるでしょう。
対アナライザー
プロモーターの表現は抽象的になりやすいため、アナライザーには特に意識して具体的な表現を使って話しましょう。目的や情報をしっかりと与えれば、強力なパートナーになるはずです。
対プロモーター 新しいこと、楽しいことが大好きなタイプ同士が顔をあわせると、互いのアイデアが刺激になって発想がどんどん広がります。しかし計画性や具体性に書けることが多いため、定期的にフォローすることが重要になるでしょう。
対サポーター
プロモーターはサポーターの前では安心して振舞うことができるため、つい相手に対しての気配りをおろそかにしてしまいがちです。適度な声かけや、承認を大切にし、必要ならば時間をさいてじっくりと話すことが重要です。



という事だそうです。
もっともなご意見ですなぁ。

でも面白みに欠けますね。
流行っていた脳内メーカーでは面白い結果が出ましたが、
苗字と名前の間に、スペースなしと、半角スペースと、全角スペースで結果が変わります。

【スペースなし】※名前は本名で実施。画像加工しました。



まぁこんなもんでしょ。



【半角スペースあり】※名前は本名で実施。画像加工しました。



・・・・・。
友の奥には嘘の塊が・・・・。


【全角スペースあり】※名前は本名で実施。画像加工しました。



仕事も遊びの一部かよ・・・・。
真ん中お休みって・・・。

どれも当たっているような。
まいっか。



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